甘い結婚生活だけではない

甘い結婚生活を夢見て結婚する女性は多いが、実際に甘い生活を送れる人は数少ない。

結婚して数年後には何かしらの不満を持つのだ。

例えばギャンブル癖があったり、浪費癖があったり。

結婚前にわかっていれば別れていたかもしれない。

しかしそれを隠して結婚する人もいる。

結婚後にこのようなことが発覚しても離婚するのは簡単ではない。

結婚前に相手の問題点を見抜くには、婚前調査をするのが一番だろう。

婚前調査は一般の人も行っている。

何も特別なことではない。

婚前調査を行うのであれば、優秀な探偵に行ってもらうのが一番だ。

少し費用が高くてもきちんとしたところにお願いしよう。

そのような探偵会社はネットで調べるとわかる。

もしどのような探偵会社を選んだらいいのかわからない場合は最後に紹介するサイトを参考にしてほしい。

何かしら役立つ情報が掲載されているはずだ。

結婚前にはぜひ優秀な探偵会社で婚前調査を!

群馬県の結婚調査におすすめの高崎市の探偵社

ライザップで正座できるように痩せる

ライザップは痩せるとわかっている。

ただ費用が高額なのでなかなか入会できないのだ。

本気でダイエットを始めようとしている友人がライザップに入ることを決めたそうだ。

いつも貧乏だったのになぜライザップに入会するお金があるのか。

それは宝くじに当たったらしい。

そのお金でライザップに入会するそうだ。

私も長年宝くじ買っているがなかなか当たらない。

正直友人のことがうらやましい。

ただ私は働いたお金で入会することを目標に貯めている。

友人がダイエットに成功したら私も入会しよう。

それまでにお金を貯めないといけない。

まだまだ食費を削る生活が続きそうだ。

食費を削って貯金しているおかげで体重が少し減った。

この調子でダイエットしながら貯金しようと思う。

そういえば友人のダイエットする目的は正座する必要があるからだそうだ。

太っているため正座ができないらしい。

最近は正座できない人も多いそうだが、プライドが許せないのだろう。

ライザップのノウハウ

近所に住む非常式な人

近所に非常識な犬の飼い主がいる。

うんちの処理はしないのが当然、他人の家の壁におしっこをさせるなど本当に腹立つことばかりしている。

こんな人が犬を飼う資格などないだろう。

この人は本当に非常識なことばかりする。

回覧板が届いても何日も放置したり、人の家の前に車を停めたり。

あまりにも色々とひどすぎるので注意した。

そしたら嫌がらせが始まった。

やはり非常識な人は考えていることがおかしい。

常識が通用しないというか…。

このケースでは嫌がらせする人がわかっているからいいものの、誰が嫌がらせしているのかわからないこともある。

そんなときは自分で張り込んで調べるか、探偵に依頼する必要がある。

自分で張り込みする、または自分でカメラを設置するなどすれば犯人が分かるかもしれない。

ただ面倒で時間がかかることもある。

費用を払ってでも探偵にお願いした方が、すぐに解決するかもしれない。

やはり嫌がらせの犯人は誰がやっているのか早く知りたいものである。

近所トラブル迷惑行為の探偵調査

字について

字がきれいな人は羨ましい。

本屋で売られている字が上達する本なども買ってみたが、上達したとは言えない。

少しでも上達するように毎日やっているが、変化は見られない。

このまま続けても上達しない気がしてきた。

達筆な友人からコツなども教えてもらったが、それでもだめだった。

小学生みたいな字と言われたのがトラウマで本当に字を書きたくない。

年賀状なども本来であれば一言書くのがベストだが、定型文だけ印刷したものを出している。

もちろん住所も印刷だ。

友人がカリグラフィーという手法で描いた字はものすごく美しくて素敵だ。

私も練習すればあんなものが描けるのか?と考えたこともある。

カリグラフィーも取得したいが、まずは普段の字が上手に書けるようになりたい。

スマホやパソコンが普及したことによって字を書く機会は減ったが、それでも書かなくてはいけない場面は多々ある。

そんなときに小学生みたいな字をさらけ出すのは恥ずかしい。

カリグラフィーの練習

後遺障害等級認定されるだけで違う

交通事故の加害者は保険に入っていることが多い。

交通事故を起こした時に自己負担ではとても払いきれないので保険に入るのだ。

しかし保険会社は慰謝料や治療費を少しでも払いたくない。

なので治療費の打ち切りを言ってきたりする。

後遺障害等級認定されれば、別途損害賠償請求することができる。

しかし、後遺障害等級認定というのは簡単にはいかないようだ。

14級に認定されるだけでも、慰謝料の金額は大きく違ってくる。
なのでできれば14級に認定されたいところだ。

後遺障害について詳しい弁護士などを探すのも一つの手段である。

やはり素人では勉強しても限界がある。

こんな時は弁護士に相談して認定してもらえるようにアドバイスをもらうだけで違ってくる。

弁護士に知り合いがいない…という場合は、ネットで検索すればいくらでも出てくる。

弁護士の評判などもチェックして実際に依頼するか検討するのがいいだろう。

依頼するときは慎重になるべきである。

慰謝料は全体の一部

交通事故で被害者になると保険金が支払われる。

これを慰謝料というと思っていないだろうか?

私も以前はそういう理解をしていた。

しかし、正しくは慰謝料は損害賠償を構成する多くの費目の一部に過ぎないのだ。

しかも、慰謝料と名のつくものだけで3つもある。

傷害慰謝料、後遺障害慰謝料、死亡慰謝料だ。

傷害慰謝料は必ずあるが、残り二つは受け取れる場合もどちらか片方だけだ。

後遺障害を背負って生きているか、死んでいるかのどちらかで、両方に該当することはできないからだ。

治療費は傷害慰謝料とは別。

後遺障害のために残りの生涯で減る収入を補償する後遺障害逸失利益も後遺障害慰謝料とは別だ。

同様に、事故で死んだ場合は、死亡慰謝料と死亡逸失利益の両方を請求できる。

ちょっとややこしいが、言いたいのはこうだ。

交通事故損害賠償には多くの費目があり、漏れなく相場通りに請求しないと、大損するぞ、と。

詳しくは下記サイトで。

交通事故の「慰謝料」について

闇金今昔物語

数日前、「闇金ウシジマくん」のDVDをまた見た。

面白くて大好きなのだが、最近聞いた話では、あんな風に事務所を構えている闇金はもうほとんどいないのだという。

今の闇金はほとんど携帯一本で商売していて、居場所もわからないらしい。

相場も「ミナミの帝王」の時代はトイチで、「ウシジマくん」の時代はトゴだったが、最近はトサンぐらいの「ソフト闇金」が伸びているらしい。

「ソフト闇金」?なんじゃそれは?

対応が比較的親身で、金利も最近主流のトゴより安めで、返済が遅れてもちょっとぐらいなら対応してくれるんだとか。

でも改心して良心的になったわけじゃなくて、弁護士に駆け込まれないやり方をした方が賢いと気づいただけ。

闇金に借りたら早晩行き詰まり、激しい取り立てに遭うことは変わりない。

それを解決できるのは、弁護士・司法書士などの法律家だけだ。

警察は基本的に脅迫・暴行・器物損壊などが起きてからでないと動いてくれないし、携帯電話しかわからない相手では即応もできない。

ただし、法律家といっても、闇金に強い弁護士でないと話にならない。

不慣れな人だと引き受けておきながら、闇金の脅しにビビッて、依頼者を放置したりするのだとか。

ともあれ、この世には変わらないものなど何ひとつない。

闇金ですら、この10年20年で大きく変わってきてるのだと感じた。

水素の力

今年のはじめにある女性から水素水というものを勧められた。

内心、また変な健康食品が流行りだしたな、と思った。

水素が体にいいって?

自分は根っからの理科系で、大学も理学部だが、そんな話は一度も聞いたことがない。

その女性は、水素自動車とか水素電池の話も持ち出して、これからは水素の時代と語った。

たしかに工業的分野では注目されているが、人間の健康とは話が別だろう?

ゲルマニウムが美肌にいい、という俗説と似たニオイがする話だと思った。

しかし、あまりしつこく勧めてくるので、念のために調べてみたら、水素水の大元には太田成男という大学教授がいる。

調べてみるとミトコンドリア研究で業績を残している立派な生物学者だ。

そこで彼の著書「水素水とサビない体」を取り寄せて読んでみた。

どうやら水素水というものは本物らしい。

活性酸素についても知見を得た。

活性酸素って、そりゃ何だ?と思っていたのだ。

酸素の化学的な形態群で、いろんな病気や老化の原因とされているが、最近発見されたものらしい。

この本の中でも学者仲間が酔って「俺は活性酸素は絶対認めないからな」と絡んでくる話がでてくる。

とにかく、活性酸素というのは本当にあって、本当に健康に害をなしている。

ただし、人体で一定の役割を果たすものもあって、すべてを排除するのは逆によくない。

水素水は悪玉活性酸素だけを選択的に排除してくれるそうだ。

まあ、以上がその本の一番大切な内容。

本にすっかり感銘を受けて、それなら自分で試してみようと定期購入を申し込んだ。

慢性化していた炎症が治り、疲れも取れやすいようなので、やはり効果はあるみたい。

この体験を件の女性に話して水素水を進めると、「もともと勧めたのは私よ」と笑われた。

水素水に興味を持つ人は、下記のサイトが網羅的でいいと思う。

水素水の抗酸化作用とおすすめ商品

しじみが飲み疲れに効くという件

飲み疲れにしじみ汁が効くとテレビでよく言っているのを眉唾で見ていた。

でも、どうやら本当らしい。

オルニチンというアミノ酸が効き目の正体らしくて、ほかの食べ物にも含まれているが、しじみがダントツ多いらしいのだ。

主たる働きは肝臓の中でアンモニアの分解を手伝うこと。

このアンモニアがミトコンドリアのエネルギー産生を邪魔して疲れをもたらすらしい。

しじみのサプリというのがいくつも出ている一方、純粋なオルニチンのサプリもある。

どちらがいいのかな?

まあ、ものは試し、と協和発酵バイオのオルニチンサプリと健康食研のしじみ習慣を試してみることにした。

オルニチンについて調べてみると、最近は美容目的でも使われていることがわかった。

コラーゲンドリンクなどに配合され始めている。

寝ている間に成長ホルモン分泌を促して、肌にハリを取り戻すのだとか。

飲酒疲労が取れてきれいにもなれたら、それは中年女性にとって言うことはない。

私が頼んだサプリも明日、あさってには届く。

オルニチンサプリを始めたら、安心してもっと飲めるぞ・・・って。

それでは生活コストが上がるばかりで意味ないか(笑)

探偵の世界

探偵社の業界というのは、一般人にとっては謎につつまれている。

フィリップ・マーロウとか松田優作演じる工藤俊作のようなイメージしかない。

しかし、現実の探偵社はもっと地味なもので、仕事は7割が浮気調査、2割が人探し、残りがその他もろもろらしい。

開業に免許がいるのかと思ってたら、公安委員会への届出だけでいいらしい。

届出数は5000社以上もあるそうだ。

しかし、その半分以上が自前のオフィスもないペーパーカンパニーや兼業者だそうで、残りもほとんどは個人事業ということだ。

法人で大きいところというと、原一探偵事務所など、数えるほどしかないらしい。

犯罪事件に関与して、警察ができない解決をするなどという案件は例外中の例外、ごくごく稀なことだそうだ。

探偵に憧れる人も多いようだが、実際の仕事はとても地味なものだろう。

うだるような夏や凍える冬に何時間も浮気現場を張り込んで、一瞬のチャンスを逃さずに写真撮影する。

なかなか体力も集中力も必要な仕事なのだろうと思う。

ちなみに尾行は単独ではなく、チームで行い、その連携の滑らかさがとても重要らしい。

私はこれまで探偵社に仕事を依頼したことはない。

調べられたことはもしかしたらあるのかもしれないが、自分ではわからない。

残りの人生で探偵社や興信所というものと関わることがあるかどうかわからないが、もしあればこの程度の業界知識でも多少の役には立つだろう。

少なくとも悪徳探偵に引っかかりにくくはなるはずだ。